ページ全体を2つの言語で読む。
ワンクリックで各段落の下に訳文が入ります。原文は消えず、レイアウトも崩れず、あとから読み込まれる内容も翻訳されます。
- 原文は訳文のすぐ上に残る
- 無限スクロールや動的ページにも対応
- オフにすればページは元どおり

あなたの言葉で、境界のないウェブを。
ページを離れずに、どんな言語でも読む・見る・書く。無料の拡張ひとつで、使うAIは自分で選べます。
デモ
タブの切り替えもコピー&ペーストも不要。ページ上の文を選択するだけで、訳文がすぐ隣に表示されます。
拡張機能の実際のスクリーンショットです。合成ではありません。
ワンクリックで各段落の下に訳文が入ります。原文は消えず、レイアウトも崩れず、あとから読み込まれる内容も翻訳されます。

読んでいる場所にカードが浮かびます。結果をコピー、読み上げ、別のトーンで再翻訳、フレーズ帳に保存。

字幕のある動画ならバイリンガル表示。単語をクリックして意味を確認、既知・学習中をマーク、字幕全体を.srtで書き出し。

メニュー、ミーム、マンガ、スクリーンショット。画像の範囲を囲むと中の文字が翻訳されます。アニメーションGIFはコマごとに読み取り。

別の言語で読むことを当たり前にする、小さな道具たち。
Altを押しながら段落を指すだけ。訳文がすぐ下に表示され、×で閉じられます。
設定でオンにしてから、入力欄でSpaceを3回。書いた文章が翻訳に置き換わります。
直近50件を検索。残したいものにスターを付け、Anki用CSVで書き出し。
単語を選択(YouTube字幕ならクリック)して意味を確認し、発音を聞けます。
Chrome内蔵AI、ローカルのOllama、TransFlow Cloud、自分のプロバイダーキー(OpenAI、Anthropic、Geminiなど)。順番も自由。
アカウント不要、トラッキングなし。拡張機能のすべての機能が無料で、1日の上限があるのはTransFlow Cloudだけです。
ページ下部のChrome Web Storeのボタンからインストールしてください。アカウントは不要です。
翻訳先は60以上、UI言語は5つ。AIの回答に使う言語は別に設定できます。
テキストを選んでAlt+T、またはAltを押しながら段落を指す。設定で入力翻訳をオンにすれば、入力欄でSpaceを3回でも翻訳できます。
ひとつの処理の流れに4つのエンジン。試す順番は自分で決められ、そのうち2つは文章をパソコンの外に送りません。
Chromeに内蔵された翻訳と言語判定の機能。ハードウェアと言語パックが対応していれば、文章はパソコンの外に出ません。
自分のパソコンに入れる無料ソフト。TranslateGemma、Qwenなどのモデルが使えます。文章はパソコンの外に出ません。設定は1回だけのロック解除を含めて約10分。 セットアップガイド(英語)
プロジェクトの中継サーバーが翻訳・AIサービスへ文章を渡し、その後破棄します。送信内容は記録せず、保持するのは上限のカウンタと匿名の不正利用対策データだけです。
OpenAI、Anthropic、Gemini、OpenRouterなど、自分のプロバイダーキーを使います。生成系の機能に使うほか、前のエンジンで翻訳できないときの予備にもなります。
無料枠をすぐ使えるように、初期設定ではTransFlow Cloudが先頭です。完全にパソコン内だけで翻訳したいときは、クラウドのエンジンをオフにして、Chrome内蔵のAIかOllamaを使ってください。
どのエンジンにもハードウェアや設定の条件があるため、あらゆる場面でのオフライン翻訳を保証できるものはありません。
翻訳機能そのものはずっと無料です。有料プランはクラウドの上限と使えるモデルを増やすだけ。まだ提供していない機能は下に明記しています。
ウェブを読むのに必要なものはすべて。
$0ずっと無料USD$0ずっと無料USDたくさん読む人のためのクラウド枠。
$4.99/月USD$39.99/年USDたくさん読む人のための最大の枠。
$9.99/月USD$79.99/年USD価格はUSD。TransFlow Cloudの枠:Freeは1日300単位、Proは月20,000、Pro Maxは月50,000。1単位は最大1,000文字(解説・書き換え・質問は質問と回答の合計)、画像1枚の読み取りは5単位です。有料プランには、通常の利用では届かない月間の適正利用上限(クラウド費用ベース)もあります。
はい。ページ翻訳、ホバー、入力欄の翻訳、辞書、フレーズ帳、YouTube字幕、読み上げまで、拡張機能の全機能が無料です。1日の上限があるのはTransFlow Cloudだけで、運営費がかかるためです。上限に達しても、パソコン上のエンジンや自分のキーで翻訳を続けられます。
いいえ。通常の文章翻訳は無料枠で動き、キーは要りません。Chrome内蔵の翻訳には対応ハードウェアとダウンロード済みの言語パックが必要です。自分のプロバイダーキーとOllamaは任意の追加です。
準備すれば使えます。完全にパソコン内だけで翻訳するには、クラウドのエンジンをオフにして、Chrome内蔵の翻訳(対応する言語パックとハードウェアが必要)かOllamaのモデルを使ってください。クラウドをオンにしたままのプライベートモードは、パソコン上のエンジンを先に試しますが、クラウドに切り替わることがあります。
無料のOllamaアプリを入れ、TransFlowからの接続を許可するコマンドを1つ貼り付けてから、設定 → ローカルOllamaでモデルを選んでダウンロードします。1回だけ、約10分。プログラミングは不要です。 ガイドを開く(英語)
画像の文字を読むには、画像を理解できるモデルが必要です。TransFlowはまずローカルのOllama visionモデル(入れていれば)、次にTransFlow Cloud(どのプランでも画像1枚につき5単位)、最後にvision対応の自分のプロバイダーキーを試します。アニメーションGIFはコマごとに読み取り、タイムスタンプ付きの一覧にします。
ページ下部のChrome Web Storeボタンからインストールします。審査が通り次第、ボタンが有効になります。
ProはTransFlow Cloudの枠を月20,000単位に引き上げ、常にAI翻訳を使います。Pro Maxは同じモデルで月50,000単位です。PDFとマンガの翻訳、フレーズ帳の同期は予定している機能で、まだ提供していません。必要な機能があるなら、支払う前に提供済みか確認してください。
無料で、デスクトップ版Chromeなら1分でインストール。